社歴

大宣の歴史【1964年~1968年】

東京オリンピックが開幕、大分地区が新産業都市の指定を受けた1964年、日高孝一現会長が総合広告代理店として大分市新川東に大宣を創立。バスや電車の交通媒体や看板の仕事からスタートする。翌年にはOBS大分放送と代理店契約を結ぶ。1966年に開催された1巡目の大分国体で多くの仕事を手がけたことが飛躍の原動力となる。1967年には大分市今津留に本社を新築移転、大宣の基礎づくりが着々と進む。

実績

別大電車の車体広告掲載権取得
別大電車の車体広告掲載権取得(64)
併せて、大分バス、大分交通、亀の井バスの停留所および大分バスターミナルの広告掲載権取得
荷揚町体育館に協賛スポンサー入り緞帳寄贈
荷揚町体育館に協賛スポンサー入り緞帳寄贈(65)
「国体賛歌」/歌:立川澄人
大分国体のPRに参加
写真は「国体賛歌」/歌:立川澄人(66)